第15回PICMET Japan Meeting参加申し込み
    以下のフォームより、【参加される方も不参加の方も】必要事項を入力のうえ送信してください。
お名前
御所属(社会人学生の方は企業名をお書きください)
御役職
メールアドレス
(再度入力)
参加内容 ミーティングと懇親会(4000円)
ミーティングのみ(1500円)
不参加
本会の基礎資料として使用します.下記の質問にお答えください.
なお,不参加の方も是非お答えください.
アンケート1 ご自身が所属する組織の業務と【現在】関係のある技術を選んでください(複数回答可能).
*研究/政府機関・個人の方は現在日本企業が競争力を有していると思える技術を選んでください.

5G AI ブロックチェーン AR(Augmented Reality:拡張現実) VR(Virtual Reality:仮想現実) ロボット デジタルツイン
なし
アンケート2 ご自身が所属する組織の業務と【今後】関係してくると考える技術を選んでください(複数回答可能).
研究/政府機関・個人の方は今後日本企業が競争力を有していくことが期待できる技術を選んでください.

5G AI ブロックチェーン AR(Augmented Reality:拡張現実) VR(Virtual Reality:仮想現実) ロボット デジタルツイン
その他
なし
アンケート3 前項(アンケート2)でお答えの技術は既存顧客あるいは新規顧客のどちらを満足させるためのものですか?
既存顧客とはご自身の業務の顧客・市場を意味し,新規顧客は業務でこれまで対象としてこなかった顧客・市場を意味します.
研究/政府機関・個人の方は無回答で構いません

全体的に既存顧客のためのもの
どちらかといえば既存顧客のためのもの
どちらかといえば新規顧客のためのもの
全体的に新規顧客のためのもの
アンケート4 5Gは通信インフラとして,社会に大きなインパクトを与えると考えられています.これを見据えた技術経営として,どの程度議論・検討していますか?
企業の方は自社組織の状況を,研究/政府機関・個人の方は最低限するべき項目を1つ選んでください.

特に何もしていない
個々のメンバーが自発的に他社動向のチェックをする程度はしている
社内の専門家を交えたインフォーマルな勉強会が走っている
社外の専門家・関係者を交えた意見交換会を定期的にしている
戦略ロードマップに明示的に組み込むなどして組織的かつ計画的に議論している
アンケート5 AIを含め,「データ処理・活用に関する研究開発投資(人材投資も含む)」は,割合として年々増えていますか?
研究/政府機関・個人の方は,増やすことへの必要性として答えてください.

大幅に増えている(大幅に増やす必要がある)
やや増えている(やや増やしていく必要がある)
変化はない(変化させる必要はない)
減っている(減らすべきである)
アンケート6:IT技術を活用したイノベーションについて,技術経営戦略として新たに考えるべき観点
があるとすれば,それは何だと思いますか?もしくはこれまでの技術経営戦略で重視していく重要な視点
は何ですか?
自由にお書きください.(なければ空欄で構いませんし,当日は匿名でご紹介します)

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